

| ノスタルジーとアンティークの世界の修復屋さん ぜんまい式の古い柱時計や、機械式カメラ、真空管式ラジオなど、おおかた今では部品すら作られていないものでも、愛着があれば使い続けてやりたいもの。壊れてしまっていてずーと動かなかったものでも、もしかしたら直るかもしれません.ご相談ください。 昔は、家具や機械はみんな直して長く使ったものです。 最近の家電製品などは5−6年で部品がなくなって直せなくなります。また、直す費用のほうが高くついて新しいのを買ったほうが安上がりにもなっています。でも、人の使う道具ってそんなもんじゃないよ、と思う人はどうぞお気軽に声をかけてください。 直した物の数々のアルバム (古い時計を修理したり整備した物の写真はこちらのページにもあります。) (工事中:これから掲載していきますお楽しみに) トランジスター式柱時計 電動ミシン 写真機 ステレオラジカセ 懐中時計 電動工具 箱が壊れてぼろぼろになった柱時計やラジオ、油が切れて動かなくなったカメラなども復活させてあげましょう。 柱時計の部品 修理部品として真鍮製の窓ガラスの枠がなかなかみつからないのですが、アンティークショップからとりよせたり、オークションで見つけたりして、だんだん在庫が充実してきました。18年6月 真鍮製のマイナス木ねじはだいたい、USのホームセンターから取り寄せています。ただしサイズがインチ規格になります。 カメラのネジ 昔のカメラや時計に使われているネジってどこにも売ってないんですけど、 ずっと昔、光学機器メーカーにおられた方から、小ネジをたくさん預かりました。何十種類もあります。まだ整理がすんでいませんが、マイナス頭の1〜2mmのいろんなサイズやホローセットなど、カメラの修理にも大いに使えそうです。18年5月30日 |
ペンタックス PENTAX のカメラ
レンジファインダー のカメラ
蛇腹カメラ
二眼レフカメラ